yosmemo




ヨシナガ

*肩書き
 吉永建築デザインスタジオ所長
 建築家、一級建築士
 建築とまちのポテンシャルプランナー
 団地・ダンメンディレクター(略してダンディー)
 夙川学院短期大学非常勤講師
 DJ

*座右の銘
 この世におもしろくないものなどない
 おもしろくない見方があるだけだ

*代表作
段違いの家:ヨシナガ自邸
T団地のSOHO
Common Cafe

*主催プロジェクト
キョート*ダンメンロシュツ
団地啓蒙チーム プロジェクトD
けんちくの手帖

*主催イベント
ダンパク~大団地博覧会
けんちくの手帖
「けんちく本つくりたいひと集まれ」

団地ダンメンピクトさん

*参加プロジェクト
京町家友の会
大阪市街地研究会
船場建築夜話会
Common Club Cafe


free counters
山利喜さんというもつ煮込み屋さんのストラップ
日本ピクトさん学会/事務局からのお知らせ

山利喜さんというもつ煮込み屋さんのストラップ

日本ピクトさん学会/事務局からのお知らせ

今こそDJを通じて子供たちに(決して価値観を押し付けるのではなく)色々な音での遊び方を教えることが出来ればと思うのですが。なんだかんだでDJは今、少なからず偏見の的ですからね。
SUGAR-COATED SOUNDS DJ for KIDS (KAZUHIRO ABO at 幼稚園)

実は2000年のカーサブルータスの登場により、建築専門誌には「食(しょく)」が起きてしまったのです。 放射状に広がるため、ほとんどの建築専門誌がカーサブルータスのシャドウに入ってしまっており、専門誌の情報はカーサブルータスにかき消されています。 (via 建築専門雑誌がなぜ廃刊に追い込まれるか|建築エコノミスト 森山のブログ
)

実は2000年のカーサブルータスの登場により、建築専門誌には「食(しょく)」が起きてしまったのです。 放射状に広がるため、ほとんどの建築専門誌がカーサブルータスのシャドウに入ってしまっており、専門誌の情報はカーサブルータスにかき消されています。 (via 建築専門雑誌がなぜ廃刊に追い込まれるか|建築エコノミスト 森山のブログ

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女だらけのシンポジウム的なものを何度か経験しましたが、 ・話が簡潔、明快 ・けんかをしない ・持ち時間を守る 総じて後味がきわめてすがすがしい。 ぽむ日記 2009年 11月
A「このスパコンは世界一を目指すものですか」
B「はい」
A「二位では駄目ですか」
B「駄目です」
A「一位が取れなかったらこのスパコンはゴミですか」
B「一位でなければ意味がありません」
A「でもIBMが開発しているスパコンはこれより性能が上なので、一位が取れたとしても一瞬だけ輝いて後はゴミで、遅れたら最初からずっとゴミってことですよね」
B「一瞬でも一位取れればいいです」
A「それで1000億出せと」
B「はい」
 
プレゼンがあまりに酷すぎて意図的にゼロ査定して貰いたくて言ってるとしか思えん
これで1000億出したら仕分け隊はそれこそ無能の極みだ
 
どう考えても「二位では駄目ですか」は「二位でもいいですが10PFLOPSの演算速度が研究に必要です」と話を繋げるための振りだろうに、非情を極める他の案件と比べてこれだけ温情の振りがあってなんでこんな不思議な墓穴が掘れるんだよ
スパコン (via yagik) (via ssbt) (via tuvuan)